■フィジカルアセスメント(令和7年11月12日)

 2年次生の授業科目「成人・老年期の生命の危機にある人の看護」では、フィジカルアセスメントモデル人形を使って、手術後の患者さんの状況判断をするための演習をします。5人ほどのグループで行いますが、全員が触診したり聴診器を使ったりしながらスキルアップに努めています。


看護実習室における主な演習の様子 一覧

ページトップへ